2014年04月10日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 175 $の勝ち & 映画「地下室のメロディー」について

本日は特別にひんやりしてますね。(゚◇゚)ゞラジャ

そんなわけで恋人がいない日々がかなしくなってきます(--,)ぐすん

合同ハイキング誘ってくれる人いないかなヘ(;_;ヘ) アソンデェ

Xmasのための用意もさっさとしないとヤバイしな~( ノД`)シクシク…

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

最近映画にハマっているのでレビューをご紹介させて頂きたいと思います!!!!(^ー^* )フフ♪

はい??テメエの感想は?
って感想はスルーぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!


今回は「地下室のメロディー」の感想を紹介したいと思っています!!( ^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^ )


この映画の製作年は1963年です!!!

監督はアンリ・ヴェルヌイユで、脚本がアンリ・ヴェルヌイユ、アルベール・シモナンです!!!ヾ(≧▽≦)ノ イヒヒヒー♪

この映画でメインで出てくる人はジャン・ギャバン (シャルル)やアラン・ドロン (フランシス)ですうーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
ジャン・ギャバン (シャルル)、アラン・ドロン (フランシス)、ヴィヴィアーヌ・ロマンス (ジネット)、ジャン・カルメ (バーテンダー)、ドラ・ドール (伯爵夫人)ってな感じ。v('ω'*v)ピースピース(v*'ω')v

少々期待はずれでした。



序盤とか金庫破りを実行するところは

よかったですが、中盤でだれました。



ちょっとドロンだけでは保たなかったか? また、

2大スター共演といっても、ギャバンが

立てた計画をドロンが実行するということで

、上下関係は明らか。



対等の立場の方が面白くなると思います。

最後は、あのシーンをやりたいがために

無理な展開になってしまいましたね。



事件の直後に警察が到着したのだから、

事情聴取は終わっているはず。

もう一度話を聞くにしても、適当な部屋で

行うのが常識的でしょう。



要するに、関係者があんなところを

ウロウロしているのが不自然です。





それで全部ぶちこわしになってしまったのは

、かえすがえすも残念です。





●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

麻雀の役って一杯ありますよね~。(*^m^*) ムフッ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は対々和を説明したいと思います☆(*^o^)乂(^-^*)☆ ヤッタネ!!


刻子(コウツ)だけで役を作ると、三暗刻(サンアンコー)や四暗刻(スーアンコ)などの大きな手に発展します。

何せ同じ牌ばかりを3枚集めて、それを3つも4つも作るのですから、
その難易度はとても高くなるんです。


しかし、ポンによって他のプレイヤーの捨てた牌を使えば、
比較的明白に刻子だけの役を作ることが出来る

そうしてできた役が、対々和(トイトイホウ)です。


なお、シャンポン待ちで四暗刻(スーアンコー)を聴牌している際、
自摸れば四暗刻(スーアンコ)成立で役満ですが、
ロンだと三暗刻(さんあんこー)と対々和の同時成立でマンガンとなる。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

対々和(出現割合:3.92%)
順子が無ければ良い単純な役。
しかし意外にその出現頻度を少なく、それでいて喰い下がりが無い対々和は鳴き麻雀を展開する人にとっては必ず視野に入れて打つ役である。「帯ヤオ九」以外にも「混一色」、さらに「三色同刻」も視野に入れるケースもあるだろう。ドラの副露の場合はハネ満まで伸びるケースも珍しくないので鳴きながらゲーム自体を終わらせる破壊力を持つ場合もある。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。なんだっけ?(゚~゚)ヾ


本日はこの辺で!
今日は腕が痛いなあ
お休み!オヤスッスーコーラスヽ(*゚o゚)(゚0゚)(゚o゚*)ノオヤスッスーオヤスッスーデュゥワァーワァー♪

DORA麻雀でトーナメントしたい




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posted by DORA麻雀は違法!? at 21:11| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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